第4次安倍再改造内閣が発表されました その2

入閣した小泉進次郎環境大臣

入閣した小泉進次郎環境大臣

小泉進次郎(38)が今回の内閣改造で環境大臣に任命されましたが、滝川クリステルとの出来ちゃった結婚を踏まえ育児休暇を取るかどうかとかについて、国民やマスコミが騒いでいますが、私からすると国民の代表である政治そして政治家の代表である大臣なのですから、私はこの難局にある国民の為に育児休暇がどころか寝食を忘れて休まず頑張ります位のセリフくらい言ってもらいたいのですが、パフォーマンスでしょうが育児休暇をとることにまんざらでもない様子を見ていると、あぁやはり小泉一家に頼る事は出来ないと思ってしまいます。そしてやはり平和ボケした日本の政治家はやっぱりこの程度なんだと諦めの心境になります。
そしてお父さんより頭の悪い2世議員の進次郎がどうして国民から将来首相になると期待されているのかも全く理解出来ません。

先日結婚が発表された小泉進次郎と滝川クリステル

先日結婚が発表された
小泉進次郎と滝川クリステル

マスコミや評論家達もそのようなイメージを国民に吹き込み、あたかも小泉進次郎が総理になることが、日本の将来がバラ色といったことを吹聴していますが、私は本当は爽やかでもないのに爽やかと言ったり、能力も無いのに必要以上に持ち上げたりするこの日本の風潮はとても気持ちが悪い感じがします。
そして古い考えかも知れませんが、一国の大臣が育児休暇とか育メンとか言われて本人もまんざらでもないような姿を晒すのは勘弁してもらいたいと思うのです。
小泉純一郎

小泉純一郎


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そして進次郎の父親の小泉純一郎は何故か国民の特に女性に人気があるようですが、彼が議員の現役の時に起きた、小はんという芸者殺しの話し(※注1)や、順一郎本人が松沢病院という精神病院に入院歴がある(※注2)といった闇の部分もよく見ておく必要もあると思います。
更に小泉純一郎が首相の時に竹中平蔵と一緒に行った郵政民営化や行政改革、外資導入(ハゲタカファンド)の糸口を作った売国奴的政策や、表面的には美談になっていますが北朝鮮の拉致被害者救出での現状のやり取りやその後の交渉をやりにくくした場当たり的なパフォーマンスといった失策についても冷静に見ていかなければなりません。
又、小泉純一郎が首相の時に作った個人情報保護法については、自分の過去の個人情報を闇に葬る為に作ったというまことしやかな伝説もあります。
小泉一家と言えば選挙基盤である横須賀での暴力団とのつながりがあり、それらを進次郎も週刊誌情報ではありますが、そのまま引き継いでいるとか、結婚に至るまでの多数の女性遍歴での裏の顔の部分も合わせて考えていかなければなりません。

河野3代 一郎・洋平・太郎

河野3代 一郎・洋平・太郎

外務大臣から防衛大臣になった河野太郎についても同じで二世議員であり、父親の河野一郎は、あの韓国との河野談話によって、著しく日本の主権を毀損した罪や国益を著しく失わせた罪がありますが、息子である河野太郎はその韓国に対して父親に比べるとある程度毅然とした態度で対応しているようには見えますが、日本の外務大臣や防衛大臣については特にバックにアメリカの影がちらついていますから、本人のというか日本国の直接の意志表示なのかは良く解りませんが、あくまでも日本国民の為に現在及び将来に渡る利益の為の大臣であってほしいと切に願っています。

(※注1)
小はん変死事件
新橋芸者小はんは、小泉純一郎の愛人であった。
彼女は突然、何の前触れもなく変死をしている。
小はんの本名は奥貫浩美。31歳。 死体となって発見されたのは、1992年5月12日(水曜日)午後3時頃。場所は、 東京都港区三田の彼女の豪華マンション。
所轄は三田署。
○第一発見者は、彼女の母親の奥貫和子。 9日の土曜日は、小はんは、東おどりの練習に参加。ところが、週明けの月曜日には出てこない。 心配して、千葉にいる彼女の母親に12日火曜日になって、置屋のほうから 連絡が行き、合鍵で部屋にはいった母親が、変死している彼女を発見。死亡推定時刻は、10日の日曜日。
このときに誰かとあっていたのだろうか? 日曜日は国会が休みである。このときに、ちょうど、政治改革関連で、自民党は とてもすごいストレスにさらされていた。三田署によると、「洋服姿で部屋のドアのふちに、着物の細い帯がかけてあった。」 <男も嫌いだし、結婚もしたくなかったのが真相>
○母親の奥貫和子さんによると、小はんこと浩美さんは、
いつも「男は嫌い。結婚もしたくないし、子供もいらない」と言っていたという。
○ 遺書は存在していない。
○ 当時、小はんは何も悩んでおらず、自殺する動機は存在していなかった。明るかった。
○ 写真を見ると屈託のない笑顔で、いわゆる自殺するタイプとはまるで違う。
○ 母親の奥貫和子さんは、「死因は自殺ではない」と明言している。
○ 走り書きの「つかれました。ごめんなさい」という紙はあったが、
母親は「自殺ではありません」と明言している。
ということは、母親は、その走り書きをみて、「娘の筆体ではない、偽造されている」 とわかったのではないだろうか?
小はんの死因について母親にきいても、無言を通している。
○親しい知人には、「実は小泉さんとの付き合いが原因だった」と言っている。
<小泉の愛人であった小はん>
彼女の親戚の話によると、小はんが、三田のマンションを買ったときには、小泉からお金を出してもらい、月々のお手当ても小泉からもらっていた。 夏や冬には、100万円をボーナスとしてもらっている。
東おどりというおどりのときに、100万円。茶ダンスと食卓セットを小泉から購入してもらっている。 ちなみに、この港区三田というのは、小泉の母校の慶応大学に近い場所である。 」
<検死のしにくい腐敗状態>
死亡推定時刻の10日から、発見の12日までかなり日数がたっているため、死体は腐敗をしていたと考えられる。首の皮などは、腐敗して見分けがつきにくい状態であったはずである。そのため検死はしにくいはずである。
<自殺と安易に推定される根拠>
自殺を思わせる走り書きが存在しており、かつ、殺されたときに、抵抗したような傷 や、首に思いっきりしめたような跡がついていなければ、これは、自殺と判断される。問題ない自殺であるとされる。
検死によって死因を判定する。 死因特定されると、死体検案書を発行する。 これは病死の場合の死亡診断書に該当するものだ。これが発行されてはじめて葬儀ができることになる。
<小はんは、検死で自殺と判断されているため、解剖をしていない>
検死段階で死因がわからないときに死体を解剖にまわす。 状況からは死因が自殺ではないかと思われる死体でも、傷がたくさんあったりすると、誰かと争ったためにできたものではないかと疑われ、解剖されることになる。 ところが、盲点がある。愛し合いながら、首をしめられていれば、 外の傷は生じないため、他殺とは思われないはずである。
解剖には2種類ある。 犯罪の疑いのない死体の死因を特定するための「行政解剖」と他殺などの事件性のある場合の「司法解剖」である。
自殺の場合は、基本的には、行政解剖である。
<自殺を装った殺人で東京23区内でも年間5体から6体は発生する。>
しかし、元東京都監察医務院長の上野雅彦氏によると、「行政解剖」として運び込まれてきたにもかかわらず、解剖によって実は殺されていたと判明するものが東京23区内だけでも年間5体から6体あるという。
<たったの3分で致命的な影響>
なぜ、脳への血流がストップすると、3分から4分で大脳皮質が障害をうけて続いて7分で脳幹もダメージを受ける。つまり脳死状態になる。
ほかの臓器の細胞と違い、脳細胞は、一度ダメージを受けたら、二度と再生しない。 一般に首はしめられると、頚動脈を圧迫する。頚動脈は3キロから7キログラム、10秒間で気をうしなってしまう。
<偽装自殺を見破る方法の必要性>
絞め殺した後に、自殺を装う偽装自殺。この偽装自殺に関する報告は意外に多い。小はんは、死後48時間から60時間たっていたと思われる。それだけたてば、死体は腐敗しており、腐敗ガスのため、頭、首、肩、顔は、膨らんでいたように見えたはずである。腐敗ガスによる膨張は、身内が見てもわからないくらいに容貌が激しく変化する。
小はんと、やせた男は愛の行為をしていた。やせた男は、小はんとは愛人関係であり、SMが趣味であった。愛の行為をするときに相手の首をしめながらやるくせをもっていた。そのやせた男は、日ごろのストレスから、いつもより多めに彼女の首を絞めてしまった。すると小はんはあろうことか気を失い、そしてそのまま死んでしまった。仰天したやせた男は、まだ当時では珍しかった携帯電話を使い、太った男を呼び寄せた。太った男は、三田のマンションに午前3時ごろについた。そして驚いた。
「まずい、いくらなんでも相手を殺してしまっては。これはいままでの例とはわけが違う」目の前が真っ暗になった。しかし、気を取り直した太った男は、「何とかしなくてはならん」 と思った。まず、これは、自殺にみせかける以外にはない。鉛筆で走り書きをした。走り書きなら、筆跡がばれにくい。
「つかれました。ごめんなさい」
と書いた。そして、自殺に見せかける首吊りようのひもを探したが、そういったひもは無かった。そのまま外に買いにいっては怪しまれる。
「しかたがない。着物用のほそいひもをかけておこう。不自然だがやむをえない」
しかし、また、ひもをかけるのに、ちょうどいい首吊り用の場所というのもその部屋には無かった。
「仕方が無い。ドアのへりに、首吊り用のひもをかけておこう。不自然だが、仕方が無い」 それで偽装は完了した。
夜、午前3時をすぎて、その部屋をそっと出て行こうとしていたときに、ふと、大変大事なことに気づいた太った男は、「まずい」と心臓が止まったように感じた。それは彼女のテーブルの上に、そのやせ男と一緒の写真が写真スタンドにあったからだ。
「こんなものが見つかったら、マスコミに騒がれる。」
早速、太った男は、そっと、そのやせ男の写っている写真を写真スタンドから取り外した。そして、あせった彼は、何でもいいと思い、彼女のアルバムの中から、彼女の水着の写真を取り出して、その写真スタンドにいれた。 ところで、彼女は、ぽっちゃり系の美人である。
その彼女が、水着姿の自分の姿を、写真スタンドにいれるわけがない。通常、女性というのは、どんなに自信があったとしても、自分の水着姿でいるところを写真スタンドには、いれない。
そして、そっと、やせた男と、太った男はそっと、マンションを非常階段を使って誰にもあわないように降りた。
エレベーターを使っては誰かにあう可能性があるからだった。
無事に、車まで戻り、そして、やせた男はいった。
「いやあ、助かった。ありがとう」
太った男はいった。「いや これからですな。勝負は。」
とにかく、月曜日、今日からなるべく遠くに行ってください。
岡山あたりがいいです。なるべく、彼女とは連絡のとりにくい地域がいいです。なぜかというと、東京にいると、日ごろ、彼女と連絡をとっているのに、なんで、いままで何日間も気づかなかったんだとかんぐられるからです。私から連絡がいくまで、岡山にでもいてください。」
日ごろ、まったく人の世話を焼かず、一歩も外にでないとされるやせ男はめずらしくそのときだけ「出張で」岡山に行っている。
12日の午後に彼女が母親によって死体発見されて、13日水曜日に、
そのやせ男にも連絡がいった。「小はんが死んでいます」
するとそのやせ男は、週刊誌のインタビューにこういった。
「夜の11時ごろかな。思わず、「えっうそだろう」ってびっくりした。」
そして14日金曜日に行われた葬儀は、出席しなかった。
やせた男は、彼女を愛していながら、首をしめすぎて偶然起こった事故死のように思っていた。太った男は、「14日の葬儀に出るな、ばれる。お線香もあげにいくな」と引き止め 猛反対した。
それでやせ男は出席を断念した。しかし、後で、「どうしても弔問に行く」と聞かなかった。17日の日曜日に弔問をしている。
そして、位牌を前にしてお線香をあげると、やせた男は、位牌の前で泣いた。 香典を50万円持ってきて、49日と一周忌の法要は、自分が全部持ってやります」 といった。これについては、太った男が弁明した。
(マスコミ用に)
「私が弔問に行ったほうがいいといったんです。こういうことがあると、名前を伏せていったり、秘書が行ったりする人もいるが、そういうのはよくない。 誤解されるようなことは何もないから、堂々と行った。男女の関係がないから行けたんです。」
つまり隠していることを、「変死の原因」ではなく、「男女の関係」を隠しているように見せかけている。しかもこのやせた男は、男女の関係などを本来隠す人間ではないのだ。
そして、生前、小はんは、母親に、「まったく男なんて嫌い。結婚なんてしない」 と明言していたにもかかわらず、なぜか、その後、「結婚したかったのだが、かなわぬ恋としって自殺した」というつくり話がひろがっていった。 もっとも、最大のなぞは、死ぬまでは、小泉の写真がたてられていた写真たてに、 なぜか、彼女の水着姿の写真に死後入れ替えられているという事実である。
いったい誰が、この写真をかえたのだろうか?
(参考URL)
■記  者  倶  楽  部
(前略)「ロンドン留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)
との指摘あり。(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha
/0403/040323-5.html
ワールドフォーラム・レポート 【現代政治経済総合研究所】より引用
(※注2)
小泉純一郎は、いかにして、自ら起こした学生時代の婦女暴行事件を隠蔽して裁判をごまかし ... 上記の、一国の総理大臣小泉純一郎が、精神病院の都立松沢病院に精神分裂病で19 67年4月から6月まで入院歴があるという事実・・・・・・・
文明のターンテーブルより引用


一級建築士  蓑田 常弘


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プロフィール

蓑田 常弘

Author:蓑田 常弘

一級建築士 蓑田常弘

株式会社ミノダ建築デザイン 代表
LIXILリフォームショップライファ立川代表
株式会社スインクハート 代表


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建築一筋だが、建築馬鹿ではない。

いつ仕事をしているか分らないが、しっかり納期には間に合っている。

自分の好きな建物の仕事で生計を立てられている自分はとても幸せ者だと思う。

1日おきの2kmの水泳はこれからずっと続けたいと思っている。
(楽しみというより修行のような)

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